消えろ
おまえ人間のくずだよ
いるだけで害だからさ
じゃまものだよ
って思うことがある
しょうがない人間だから
寛大な心でいるのが一番だと自分で思いますが、時としてそういう態度がよくないことになることもあります。例えば反抗しないからなめられるとか
ホントにむかつく野郎だ
それは誰か
自分の父親だ
ぇ??そんなこと言っていいの?って思うかもしれない
でも
そんなの関係ない
家族だろうと友達だろうと悪いもんはわるく、なれあいになって区別がつかなくなってることってよくある
タバコが嫌いなんだよ!! Failure to Kick Smoking Habit May Put a Drag on Social Life
ホント何回死ねって思ったか、何回あいつは人間のくずだって思ったか
家に帰ってきたらリビングであいつがaddicionになってて、嫌なにおいが廊下にも家中にも充満する
特に夏だからドアは開けてあるから2階にもそれがあがってくる
あのさ、
なんのために俺は中一の時の保健で
タバコの被害
受動喫煙
というのを学んだんだ?
おまえばかじゃねぇのか?
結局大人は子供に勉強しろってばかみたいに言ってるけど、それで学んでそれがどう活かされてるかと思ったらこうだ
ばかだ
くずだ
http://www.sciam.com/article.cfm?id=failure-to-kick-smoking-h
大抵のsensitiveな子供はそうやって大人の矛盾に気づいてて失望してるはずだ
いってることとやってることがちがうじゃねえかよ
っておもってる
保健で受動喫煙のほうが3倍以上も有毒物資が含まれてるって学んだけど
おまえら大人にききたい
それで?
だから?
そうしたところで親がばんばん吸ってたらどうすんの?
子供がいくら正当に論理的に説明してもやめるはずもない
論理的に考えられない
というか彼らはただのaddicted peopleだから、やめられないんだよ
欲望と中毒でどうにもなりませーん
そんな悪いことと良いことの区別できない無秩序がはびこってるこの社会の大きな矛盾を感じてきた
大人を責めてももう無駄だ、大人は完璧ではない、だから大人至上の社会は絶対限界に来るということだ
結局親って言ったって、そんなもんか
親は子供が小さければ絶大な権力をもっている
そんな子供に何ができるか
何もできるはずがない
自分みたいに死ね、消えろって思うだけかもしれない
でも、それに反対したところで独立して生きていけるわけでもないから、
結局泣く泣くそれを受け入れざるをえない
まぁ自分の場合は完全に存在を無視否定しているが
ここまで言うにも理由がある
はっきり言って何回、「死ね」「こいつは人間のくずだ」と思ったかわからない
その状況は、
朝起きてきて食卓にいったら、Good Morningから気分最悪台無し
食事の前(?)、食べもののある前で吸ってる完全なばか(じゃあおまえら一生タバコだけ食ってろ!)
リビングでテレビでも見ようか、と思ったらやつが吸って嫌な有害な煙でもんもん
二階でドア開けて勉強してたら煙が上まであがってきて、またあの野郎吸いやがった
状況はこれに尽きない
一ついえることは、やつらは完全にばかであるということ
完全に人間のくずでしかないということ
なぜならば、周囲の人にまで嫌な雰囲気にさせる
目に余る公共の利益(?)に対する無関心・無視
結論
やつらはいるだけで周りを害する
よって人間のくずだ、と思うようになる
これが毎日繰り返される
自分はやつらの子供だ
時としてやつらを信じたいと思うこともあるだろう(そういう感情は誰でも持つだろう)
その度に親を信じたいという気持ちをことごとく裏切ってきた無責任な大人・親に対して
こういう気持ちになることに自分に非はあるんだろうか
今日も気分最悪にされた
いつこの家をでられるんだろうか
この家にいるうちは、永遠にあいつらの気の狂ったような中毒の被害の的になるのは間違いない
うちのポチも無抵抗に吸わされているのがかわいそうだ
でも自分にはどうすることもできないし、仮にそれでポチが死んでもしょうがないと思う
ポチも別の家で育てられたら良かったなというくらいしか、それくらい自分には何もすることができない
なんなんだこの世界
ちっぽけな世界だけど、子供にはそれが100パーセント真実の話である
結局、教育だな
金とか世間体とかよりも、一生続く根本になる人の考え方って大事だとおもう


