お久しぶりです
しばらくパソコンから離れてました
今週はなんだか新しい自分が始まったようです
また後で書きますが、「時間がない、ない。」といったカンジで勉強してました
さてさて、TOEFL on 12th Julyの結果ですが
簡単に言ってしまえば、
R20
L19
S15
W20
Total74
でした
まさにGreat Depression♪
んで、言いたいことは、
TOEFLのスコアと自分のやってきたことの、相関関係ってあんのか?
具体的に言ってみれば、
高3の10月に初めてぶっつけ本番で受けてみた時のスコア
R18 L17 S14 W14 Total63
↓
今年6月7日に受けてきた時のスコア
R24 L27 S17 W21 Total89
↓
先月7月12日に受けた時のスコア
R20 L19 S15 W20 Total74
この間の、自分の努力(努力と言うのは傲慢かもしれません)とその結果のつながりは??
先月はTOEFL英単語3800の単語をRank4も全てやり終えて受験しました
それがこのRのスコアです
そして、Lが27→19点に下がってるのって、言ってみりゃ、何??ってかんじ
さらに、先月は途中であきらめてしまい、SもWも最悪なやる気の中でやって大して変わってないって、なんなんだいさ、TOEFLって
WのIntegrated QuestionのListeningなんてほとんど聴かずにとにかく言ってた単語を使ってそれなりに自分でストーリー組み立ててそれっぽくしただけで、Independentも以前に比べたら時間ぜんぜん余らなかったし、文法めちゃくちゃ、モチベーションもかな〜り冷めて書いてて、早く終わんねぇかな〜って思ってたくらい(このあきらめたことは大変な反省材料です)
勉強してて結果が思うようにでないって、たくさん経験したことあるかと思いますが、自分の今回の結果がそれを全て語ってるように思います
TOEFL初受験から8ヶ月以上もたってて、RもLも全く向上してなかったという結果がでました
あの時なんて、単語はターゲット1900という高校で配られたものしかやってなかったのに・・・(笑
こういう矛盾した結果が勉強意志をそぐんでしょうね
それを実感した結果でした


