自分のペースで 2/1/09

2009年02月01日 22:22

やっていこう


なんかむしょうにブログ更新したくなりました

大学どうしよっかなー
留学どうしよう
大学院どうしよう
どんな大学院にいこっかなー
専門(専攻)何にしよっかなー
大学院いったら金もらえるんだよなー(むふふ)
人生どうしよう

なんてこと考えて、

bio
biochemistry
computer science
biomedicine

などいろいろネットで調べてみてました

とりあえず!
大学院まで考えると、それを前提にした科目選び・学部選択・大学選びをしなきゃいけないわけで
THE (Times Higher EducationのWorld Unv. Rankings)を見ながら自分のやりたそーな専攻の強い大学を調べてたり・・・

いまんとこわかったのは、UBCが30位くらい、Torontoが40位くらいなのに、実際はbiomedicine/life science や natural science , engineeringの順位はいずれもTorontoの方が上だったと。おお、そうなのかと。Albertaはbiomedicineもengineeringも40位くらいで、Japanの阪大にも負けとる気がする・・・

以外や以外、engineeringではUBCやTorontoはかなり善戦してて、ColumbiaやYale,harvard、John Hopkinsより全然いいじゃんってかんじ。engineerに限ってだけどね。

自分はComputer Scienceを使ってさらにbioとかchemistryの分野とかも融合したものを勉強したいななんて思ってるので、多少engineeringも入ってくるかな?でもメインはやっぱbiomedicine/life scienceとかnatural scienceの強いとこでCS(engineering)も取れたらなと思う

大事なのは大学院だから。

んで話は飛んでオーストラリアの大学なんてのはどうだろう?ってことで、ランキングから一番よさそうなU of Melbourne を調べてました
ブログを発見しました。


んで、Subject 回帰・・・。

自分も早くああなりたいなぁ・・・と。
10年後、○○大学卒業!なんて記事書けたらそりゃスゴイだろうなぁと。というかもう感動というか感無量なんじゃないか。

早く

実現したいな


でも現実はそんな甘いもんじゃないから、今の自分には結局できること努力しろってことなんだろうね


ここでお伝えしなきゃいけないのが、
自分が留学できる時期はもっと先になりそうです、ということです。

先日母との話で、やっぱ国の教育ローンもらえないことがわかった。
ああそうなのか、やっぱダメなんだ。また計画練り直しだな、なんて思った・・・

毎日たくさんの人がこのブログを見に来てくれるけど、みんなが期待してるような「なにくそ!TOEFL〜この野郎!UBC」のブログにはできない気がする。だから、多分あと1年以上もこうやってやっていけなくなると思う。要は、つまらないってこと。TOEFLも留学もカナダも出てこなくなるかも。これからはUBCが3年後の目標になるかもしれないってくらいまた長い道のりになるんじゃないかと自分でも思ってる。

もしかしたら、というかまじめに、もう1年働いてしっかりしてからまた留学を目指させていただきます

今まで早く早く留学したくて、仕事も勉強もがむしゃらにただ前を向いて突っ走ってきたけど、これからは長期的なプランで

「自分のペースでやっていこう」って思った




McGill
UBC
U of Alberta

にも出願してるけど、McGillからは先月早々に不合格通知を(しかも締め切り前日に・・・)
UBC・U of Aは先週に手続きを全て終え、あとは選考のだけど自分でいくつかパターンを考えてみた↓
・UBC 合格!/不合格・・・/TOEFL足らずで条件付合格。/TOEFL足らずで審査不能
・U of A 合格!しかも奨学金CA$4,000付き♪/不合格・・・/条件付合格。奨学金微妙・・・/審査できません

いくぶんUBCに行けない雰囲気は満天なので(経済的に)、あとはUofAlbertaにあのTOEFLの点数で合格できるのかというのが最大の焦点・・・。
もらえなかったら↓
2010年度留学決定。
出願先はMcGill Universityのみ。あとはUBC編入を目指すコミカレの道になると思う。
U of A に連続で奨学金応募しても・・・なので・・・。

U of Melbourneも考えてみたけど、1年次入学のためにファンデーションを1年とらんといけないし、奨学金はまずなさそうだし、1年で学部にもよるけどAU$27,000もする!!ことからするとあんま魅力わかんなぁ・・・というトコロ。良い大学なんだろうけど、そんならコミカレからUBCいったほうが、ランキング的にも内容的にも(理系)よさそうだなぁと思った。


もらえる奨学金は、日本学生支援機構の第二種奨学金海外 の月万円というのが、高卒2年以内で来年が最後の応募。これに頼るしかない。。。

そういえばいいおくれてたけど、自分は先月平和中島財団の方から手紙が届いて、
一次書類選考通りました
面接が今月あるのでやってきたいと思ってます。これが通ったら、また計画を考えないといけんなぁと思う。通ったら!!、是が非でもそのまま研究内容を突き進ませていただきたいと今でも真剣に思ってますが、通らなかったら、それでもやりたい研究内容は変わらんから、
自分のペースでやって
留学は来年の出来事になるんかなぁ。

そしたらコミカレも考えよ。
まぁ、書類選考で、こんな社会の底辺にいるようなただの高卒ヤローの必死に書いた研究計画書とかがまじめに取り合ってもらえたってことだけでも嬉しかった。仕事の面接で何度も落ちて、自分の存在意義とか存在価値がわからなくなってきて自信ももうないくらいだったし、McGillから手紙もらった後だったから。


今はHNFの話は抜きにして、もう1年働かなくちゃいけないという気持ちで一杯。母親の苦労を見てるとこちらがしっかりしなくてはって感じてきたし、自分はこれからみんなより一つ先取りするんだ、という気持ちでやればなんとかいけるかも。ホントに思うんだけど、主婦の働きというか労働価値って一億円もくだらないんじゃないかと思った。今お金があったらまず真っ先に頑張ってる母親に上げたいんだけど、そうもいかないから、奨学金と働いたお金でなんとかするべ!
そして理想は大学院で奨学金もらって勉強し、完全に負担をかけないこと。

先取りした気分で、「自分のペースでやって」留学を目指しましょう、って
このブログを書いてる意味はそのためにあるんです、って
自分に頑張れって言うためのブログ。自分が頑張らなきゃいけない、そのためのブログ。


一つ、踏ん切りをつけさせていただいた今日でした。


人気ブログランキング

カナダ留学フェア 10/25Sat.

2008年10月26日 01:18

こんばんは!

今日は以前も書いたように、
カナダ留学フェア"Education Fair"に参加するため
港区の青山一丁目というとこまで電車で1時間かけて行って来ました!

昨年ぶりのカナダ大使館


昨年は、大学担当者(ほぼESL系とかプロモーション系で入学担当者ではない)に何を聞けばいいのかそれすらわからないカンジで参加して、
どこの学校も「美人コンテスト」のように自分のとこのいいとこしかあげなくて、
どれが本当に一番自分にとていいのか全くわからず混乱して聞いてたのを思い出します♪

そして、今年。
フェアは日曜だと思ってたので、前日までに特に下調べせず、朝10時過ぎに起きて、10時半過ぎの電車に乗り、11時半くらいに現地に到着しました
やっぱり、あれだけ各大学担当者が着ているので、
自分は何を聞きたいのかポイントはどこか
まずブースに座って話に入る前に入念にチェックしておくべきだと思います

今年は昨年の反省を元に、
まずはセミナースケジュール等を最初に確認し、
次にカナダの生活・文化・観光・教育等のパンフレットを失敬して、
無料のミネラルウォーターをこしらえて準備完了

事前に興味ある大学の場所をチェックし(4〜8校)、各ブースで使えそうな時間配分を予め考えておきました(フェアは11時〜16時くらいまで:途中セミナーで、スペシャルゲストとして2007年ミスユニバースの森理世さん来ました)




1
2
3
ミスユニバース 森理世さん
4
っん・・・??
5
知花くららさんとイメージかぶってしまった(汗)
6
7



まず最初に駆け込んだのが、
University of Alberta

この大学はエドモントンにある結構大規模な大学で、研究助成金とか多くもらってるのでサイエンス研究分野には強いイメージです。Alberta州は石油でリッチなので、州の税金安いとか
ブースに誰も座ってなかったのですかさず狙っていきました
本日最初の大学で、世界ランクも65位くらいで、ちょいとマイナー(?)なカンジですが、狙い目でもあるカンジです。ブースにはU of Albertaを卒業された二人の方がいて、大学のアドミッション・留学生・大学の授業・成績・生活・就職・勉強や経済学について1時間以上も話してしまいました
すごいのは・・・
なんとゴールドマンサックスに勤めているとのことです!
でも、そこが大事なんじゃなくて、留学は自分にとってどう意味があったか、その大学を選んだのはなぜか、留学をこれからどう活かして生きていくか、など生き方まで深く卒業生の方から体験談として聞けたので、とても充実しました。体験者が言っていた事で自分も結構納得できるものが多くて、これから大学選択の際、しっかりそこんとこ考えていきたいです
それにしても・・・
アルバータ大学は魅力的に見えてしょうがないな・・・(笑)


そしてそして、
自分の大本命の大学

McGill University

ブログの名前がUBCってなってますが、今、自分がもっとも行きたいと思ってる大学はこのMcGill大学です。やはり世界的にかなり有名な大学だし、学術ランクも高く、カナダの大学留学の醍醐味の1つ、超有名大学がアメリカほど学費高くなく留学生にとって狙い目(←そんなバカな)なところ(あと仏圏の文化も学べたり、割かし留学生受け入れに積極的なところとか)
さらに、日本の高校からこのMcGill大学に入学された方のサイトを見つけて、詳しいその日記とかを読み始めてから非常に行きたくなってしまった(笑)

やはり、最大の難関はTOEFLですね・・・。TOEFLを満たし、できればエッセイ・推薦状を提出するべきだとおっしゃっていましたので、McGill出願まで、とりあえずTOEFLのスコア出さなくてはなりません。
って、Apply自体はもうオンラインでしているんですが、高校の成績証明書、卒業証明書は今月上旬にMcGillに届いたことがMinervaで確認済みです

ここにきて、TOEFLですか。。
マジ・・・なにくそ!!の思いだし・・・
絶対なんとかさせないと、合格どころか出願もできないですので、今後しっかり取り組んでいきます!!



UT (University of Toronto)

ぜんぜん印象悪いですから、残念っ~!
超巨大マンモス校で、基本的に学部生のこと、屁とも思ってないくらい対応とか雰囲気悪そう(独断と偏見)Maclean's誌のStudent Review見ると、マンモス校ほど満足度とか下がってるのが気になります。そもそもUBCやTorontoが世界ランクでかなり上位なのは、たいていは大学院での研究成果などによるもので、学部の特にFreshman,Sophomoreの1クラス200・300人超の授業なんかは教授もそっけなくなるんかな~、なんてLAC(リベラルアーツカレッジ)と比べたら思います。確かに研究大学の教授の本職って、どちらかというと自分の研究なのに対して、LACは生徒に熱意を持って教えるという大きな違いがありそうですし。だから、わざわざマンモス校にいって、埋もれるようなことはしたくないです。必ずしもマンモス校=埋もれる、というロジックでもないですが。
TorontoのGPAのシステムはかなり厳しいらしいようなので、なおさら留学生の学部生には(院は別)もってこい、ではないカンジですね

UBCも最近はどうかなと思います。年間Tuitonが2万ドル越えてて、バカ高いのが自分にはダメです(泣)
UBCの学費の高さは評判悪いくらい、
SFU1万4,5千ドル
McGil1万4,5千ドル

に比べても、本当かよ!って言いたくなるくらい、高いです
もう1つ挙げておくと、UBCとはUniversity of Billions of Chinese っぽいです(笑)授業前の会話は英語より中国語のほうが飛び交ってるらしいなんて話をききました。これに関しては、カリフォルニア・バンクーバーと変わらずアジア人だらけなようで、特にChineseはやばいようです
UCBはAsianが4,5割を占め、UBCでも大半がChineseと思っていいのかもしれないですね。UBCは関西の某大学からも交換留学生受け入れてるので、日本人も多くなります。学費とか安かったら考えたい大学です。


そして

SFU (Simon Fraser University)

この大学は、昨年このフェアに参加した時に唯一、「この大学って有名校じゃん!」って思った大学です。UBCとかToronto来てませんでしたし、McGillも来てましたが名前を知ってる程の情報は当時自分にはありませんでした

この大学のブースも日本人の方がいらっしゃいました。やはり、大学のAdmissionや大学の授業の雰囲気・成績等に関しては、微妙なニュアンスまで汲み取れる日本語で話したほうが理解がスムーズでした。大学関係者は、どこも自分の大学のイイとこだけマシンガントーク並(コミュニケーション方法の違い?)に話し続けて、どこで質問切り返したらいいのかわからなくなった事があった。「カナダはいいよ~、アクティビティ充実してるよー、大学はESLからはじめるのがbest choice for youだよー、ホームステイもいいねー」、なる会話をするので、他の大学と比較してあなたの大学の良いトコロは?って言いたくなります。特にコミカレはほぼESLのPromotionなので、とりあえずお金を留学生に払わせよう、って魂胆がみえみえでした。ESLは教授・大学の閑散期の夏休みのちょっとした「お小遣い」稼ぎにはもってこいです。しかも準備せずに留学来てしまうと、1年はそこで語学研修やらなくてはいけませんので

と、いうことで、SFUのブースで、自分でももらえそうな奨学金が多くあり、それが大変SFUの魅力に感じました!州立大学が留学生にOffer Aotomaticallyなんて、珍しいですね。自分はその条件満たしているようで、学生生活を支えるお金のことを考えると魅力的で仕方ありません

ただ、悪い点
コンクリート打ちっぱなし
山の上
寒い
ダウンタウンから遠い
Grading System結構厳しい
ということを聞いたことがあるので、SFUのランキングでGradingが厳しいとなると、ちょっとオトク感が全然なくなっちゃう気もしてます

良い点
奨学金(でもこれだけじゃ無理だ)
山の上丘の上なので、勉強にはいい
日本人はUBCよりがくぜんと少ない (勉強にのめり込むにはもってこい)
 



そんなこんなで、
今日のカナダ留学フェアは終了ということです

UTの担当者がChineseでそっけなく、Quick Factsをただデクノボーみたいに答える固い人で、特に大学生活の中身とか聞いてもPersonalなことに突っ込んで答えてくれないロボット人間だったのが残念でした。あとUBCのESLのヒトに、ESLがBest Choiceだよ、って言われ、留学生にとっての大学の授業や成績の難易度、大学生活を聞いたところ、100人以上の大規模クラスでも、わからなかったら教授に質問しにいくといいから、just keep asking,act aggressively、って言われて留学生としての不安がそれで片つけられたところもショックだった(笑)act aggresively で留学生の不安や心配が解消されるんなら、みんな留学前に悩んだりしないわ!って言いたかった・・・(笑)




以上、Education Fairの詳細です
書くのに3時間くらいかかっちゃった・・・

寝る!!


応援よろしくお願いします↓
なにくそ!TOEFL~この野郎!UBC

留学資金 10/10Sat.

2008年10月11日 23:56

これは
先週書きたかったSubject

「果たして!親から一銭も援助なしに、留学は可能だろうか」

いかがですか日本のみなさん
「不可能だ」「むちゃだ」「甘く考えすぎ」でしょうか

お前アホか!何も留学のこと知らないのか!、って言いたいのわかります。でも待ってください


それが自分の状況


理由はそれだけ、その事実から絶対に逃れられません


自分、自力で留学資金繰り全てする予定です
というよりむしろ、その他考えられませんから(笑)


留学計画を考える
学費:
最高~アメリカ私立リベラルアーツカレッジ、教育質も高いといわれる、TOEFL100、SATのR500必要
最低~アメリカカナダ、コミュニティカレッジ短大から2年間はじめる?!
最高年間Tuition…500万越え
最低年間Tuition…60万~120万収まる

4年制大学目指してるので
年間総計費用250万円固く、300万見ときたい
250万*4年間=1000万
稼げるか、年俸240万*4年かかる

それ無理なので奨学金使用し、
日本学生支援機構第2種奨学金(海外)高卒2年以内だと、月額12万円*4年間、144*4=576万円調達、
日本政策金融公庫(以前国民生活金融公庫だったかな)の教育ローン、一人200万円、
これで576+200=776万円、あと250万円貯めればいい


自分の場合、親の銀行等の問題で多分教育ローンもらえないんじゃないか、と言われた
日本国民としてのサービス受ける権利が自分にはあるはずだ!、とまたしても親の理由で日本人として受けられるはずの権利が奪われる(涙)
グチっても仕方ないので、
自分、
第2種奨学金とあと500万円工面しなければいけません
が、そこ困っています
現在稼いだ金額160万円(10月まで)、
来年7月出発予定だと、120万円貯められますが、それも250万ちょい1年分学費しか用意できません

当然言うまでもなく、勉強>お金です
TOEFL足りずでは、1000万あっても留学できません
お金いくら使っても、濃い内容の留学できません
ただ、
大変なTOEFLクリアしても、
まだ大きな壁残ってるのが今の自分の現状です
現在の資金繰りだと、どう考えてもviableなplanでない

国民生活金融公庫からだけでも借りられたらなぁ、と思います・・・
200万かなり、とてつもなくデカイです、自分にとって
奨学金2年分賄えるので、もう2年分どうするか

日本政策金融公庫(旧国民生活金融公庫)200万借りられる人なら(自分借りれないのは例外だと思います)、
留学資金自分で全てどうにかすること可能と思います



自分つらいですが、世界にはもっと厳しい状況でやってるが人います
親の無償援助で大学資金4年分出してくれることは、とてつもなく恵まれてることも気づくべきです
遊んだり、サボったりとは、平和ボケ。世界を見れば、日本がめちゃくちゃ裕福なことに気づかなければなりません(幸せとは限らない)

ま、
仕事あり働けて、月20万円もらえるとは、スゴイ幸せだなぁ、
と思いながらやってるので、不幸も妬みも何もありませんが


学費援助があって、「大学つまんない」「めんどくさい」と思うなら、「お金があっても幸せにはなれない」、と言えると思う。それよりも、貧しいけど日々の生活に幸せがあるアフリカの子供の方が豊かなのか、と考えたこと高校の時あった(自殺率!・いじめ・虐待・&%$#$・・・)。




これからも頑張ります!!

応援よろしくお願いします↓
なにくそ!TOEFL~この野郎!UBC

Study Schedule for Aug,Sep,Oct. 7/26 Saturday

2008年07月26日 23:55

今日は8,9,10、そして11月までの自分の留学への道、

勉強計画を書こうと思います。



今週の半ばに1100 Words You Need To KnowとThe Official SAT Study Guidebookが届いたので、TOEFL英単語3800が終わった今、これに入っていこうと考えてます。

具体的には、
1100 Wordsを8月半ばまでに終わらせる
SATを10月に受ける(予定)ので、それまでに問題を解きまくる
1100 Wordsが終わったらできるだけ次の単語集を続けてやる予定

SATのCritical Readingなんですが、問題数の割りと時間がハンパないです。
20問で25分とかですが、その中に800字ほどの文章読解が2〜3個あります。
それを一問1分で解けってことですよ・・・。つらいよ〜。でもその分前半の文法問題で早く解くことが大事になってくるのかな。
あと、SATは間違えるとマイナスになるので、半分正解で500点はいくんですが、そのへんも問題の難易度を見極めて捨てる問題とそうでない問題をしっかり区別しないと、全問やろうってのは、多分自分の英語力じゃできない気がする(いいわけだ!)


今週の平日の成果→ESSAYやってます。あとCNNの精聴と単語の毎日の復習と。
来週以降→1100 Wordsに入る。超ハイスピードで終わらせる予定。一日50語以上で2週間で終わらせる。

8,9,10月の仕事の予定→8月前半に仕事の予定詰め込みました。
普段9:00→18:00ですが、第一週金曜は9:00→21:00、第二週水、木、金曜日も9:00→21:00のハードスケジュールですが、なんとか乗り越えます。
ちょうど今日も仕事だったんですが、6月の反省から、土曜でて6連勤で休み日曜だけだと、次の週の平日の心身と勉強にも影響がでてきてしまうんで、来月からは絶対週休2日で守り抜きます。しかも休み日曜だけだと、土曜ちょっと寝坊できない分疲れとれないし、さらに土曜の勉強時間6時間も取られてしまうので、進度としてはかなり痛いです。
そんな今日は、できるだけ体力消耗を抑えて、ESSAY1時間と、日本学生支援機構の海外奨学金の申請書類をやりました。

これから、TOEFLはもちろんSAT,単語も入ってき、出願までの時間でどこまでやれるかが重要なので、留学準備は出来る限り早め早めにやって、焦りのでてこないよう計画的にやっていくつもりです。

あ、そうだ10月くらいから推薦書を高校の先生に頼むのと、自分のエッセイもやり始めないと。



やることいっぱいだー。

Education fair 7/23 Wednesday

2008年07月23日 23:49

カナダ大使館のサイトをチェックしたところ、Education Fair(カナダ留学フェア)の詳細日程が発表されてました。


そこで今回びっくりしたこと。

な、なんと、


昨年は来日しなかったUBCTorontoが今年は来るそうです!!


これは絶対行くべきでしょう!!
昨年自分もカナダ留学フェアに参加してみましたが(同じく10月頃、紅葉ですね〜カナダとかぶってたのを思い出す)、
SFUやMcgillといった有名大学も参加していました。


カナダ大学、大学院留学を考えている人も、その他高校生でアメリカ、カナダに興味ある人は行ってみて損はないと思います。
留学の雰囲気も、大学関係者と直接話しできます(もちろん英語の通訳さんも各ブースに一人います)






土日のResearchの成果:SATの単語帳はどれがいいか探していたが、ネットでなかなか見つからず。

結局GRE経験者のブログでお聞きしたところ、有益な情報が得られました。
TOEFL<SAT(英検1級)<GREということで、TOEFL英単語3800の次なる階段は、
1100 words you need to know に決定♪

これでRank4以降の橋渡しができ、さらに次のSAT・GREへつなげられそうです。

「SAT GRE 単語」で検索するといくつか体験談があります。


月、火のResearch成果→SAT・GRE用英単語

火の成果→留学生奨学金
日本学生支援機構の留学用第2種海外奨学金の月額貸与額が最高12万円に増えてました!



最近の記事