2008年12月25日 16:19
こんにちは
今日は、明日発表されるだろうと思ってたTOEFLの結果を
まぁまだ出てないだろうと思いながら確認してみたところ、
なんともう出ていたのでTOEFL結果を報告したいと思います。
それでは、
TOEFL-iBT on December 7th:最終回
R 26点
L 17点
S 19点
W 22点
Total・・・84点。。。。
TOEFLのMyPageにログインして、ViewScoresをクリックすると・・・
Availableになっていたので
そのまま5秒くらい固まってしまいました・・・
TOEFL結果予想でも書こうと思っていたのに
では昨日布団に入りながら考えたTOEFL結果予想
(夢では旧友みんなとバスに乗りながら(自分は一番後部席の一番右の窓側)、一浪していた自分が早稲田と明治に落ちてるストーリーを何故か見ました。今年はいくだろうと思ってたのですがまさかの両方不合格。紙切れみたいな合否結果には、あなたのSATの点数ではさらなる努力が必要です。と書かれていた。自信漫々だったのにどうしてという気持ち。でも、一浪してるけどもう一年やることになるのも結果からは後悔してない感じ)
自分の結果から見る実力の最大出力:
R 28
L 25
S 21
W 29
Total・・・103点
自信がある時だからこそ結果はそうならない、勉強のよくわからないところからする本命予想:
R 26
L 20(10点台も可能性あり)
S 21
W 25
Total・・・92〜93点
そして、今回の12月TOEFLは前回よりなんとなく自信があったことから、
意外な低いスコアも頭の中においてました
そしてまた、例えスコアが入学基準スコアをクリアしてなくてもそのまま出願するつもりでいることも書こうと思ってました。出願のお金は払ってしまったし、出願しないわけにはいきませんから
んで、もし今回のスコアで低くて自分の期待通りにならなくても自分は後悔しないつもりでいました
高校時代とは違って、この学校にいけなかったら終わったなんてあまり考えなくなったというか、
自分のペースで、自分のこの境遇で(高校時代のみんな周りと一緒の中での競争、とは違う)、それと自分自身で考えた計画と行動にそれぞれ責任を持ってやってきたからでは
今では、結果がどうなろうと、全ての行動と結果は自分の責任に元でやってきているイメージが強くなってきたので、「後悔はしない」ということです
これが昨日までの予想です
そして・・・
今回の結果(TOEFL最終回)
R 26
L 17
S 19
W 22
Total・・・84点
まさにその通りです
ってか、しょぼっ!
内心、前回の上をいくかな〜と期待してましたが、
やっぱり勉強ってこんなもんなんだと
今回はSとWが今までの中ではかなり自信があった
Sは6問目とかちょっと言い切れなかったところあったが、
それでもこりゃいっただろって
Wもテンプレートも完璧に利用できて、自分でも納得(自己満)の領域
文字数も過去最大規模
んで、結果がS19点、W22点・・・
あーあ、やっぱ自分の実力はそんなもんなのかと
特にSなんかは自分のできなさ加減に悲しい
しかもWは、6月のTOEFLから結構いけるだろうというのが何度もありながら22点位しか取れず
Wは日本で全てできるし、自分でもいい感じなつもりだったが結局結果が全て
自分の努力ではまだまだ足りなかったっていうこと。
Lも6月の最高点27点以降、うまくできなくて、今回も結構ダメなカンジだったので10点台ありうると思ってましたがその通り
余裕ぶっこいて、てきとーにやってた結果です
Rも、前回に比べて↓
集中力、それ以外に努力したからこそのどっしりした自信、それも必要。
総じて、全セクションで前回スコアより低下していた今回のTOEFLは、
TOEFLをなめすぎていた自分に全て責任があるということ
最終回といことでいろいろ考えると、
結局、
TOEFL勉強開始して2ヶ月目で取ったスコアが89点
で、
8ヶ月後に取ったスコアが84点
これはTOEFLをなめすぎていたアホの極みとしか思えません
っていうか、2ヶ月目で89点出したのは
自分でも驚いたけど
で、11月のTOEFLでなんとか93点出せたのは結果的には良かった
けど、もっといけたというのも事実
104点目指してやっていたけど、結局93点止まり
こんなんで不合格でも、はっきり言って全て自分が悪い
TOEFLをなめて、
しっかり対策できなかったのが全て
たとえ合格できなくても、自分の責任
言い訳はできません
結局、
TOEFLってなんなんだ?
一方から見れば、2ヶ月目に89点取ってから結局その後8ヶ月目までで4点しか上乗せできなかった
また一方から見れば、高校10月に取った63点から一年しっかり準備に充てたことで93点まで伸ばせた
独学で高校から93点までいけたのは良かったことですが、
93点で満足できません(もっと取っている人もたくさんいるから)
もっといけただろうし、自分の行動と実行力に大きな反省
ただ、2ヶ月目で89点をいきなり出せたのは予想外
TOEFLの勉強を始めた時はそこまで考えてなかったし
そもそも「なにくそ!TOEFL〜この野郎!UBC」も
もしできたらUvicに行きたいな〜(その頃雰囲気的にUvicが京大でUBCが東大にみえた)くらいで
でも目標は高く!
もしいけたらラッキーじゃん、程度の軽い気持ちでUBCを目標にたてた
もちろんUBCいくための86点以上とれるかはかなり微妙で
でも死ぬ気でTOEFLやりまくってやろうじゃないかと
年内までに出なくても3月4月くらいまで根性でやってやろう!と考えた
こう見ると、ある意味後から見るといい方向に向かってたわけだけど、
やっぱ今は不満がのこる
というか、ここで満足するのはラインを下げることにつながるのではないか
ここまできたら、
さらなる上を見なきゃいけないし
甘ったるいことも言ってられないから満足して足をとめたらそこで終了
中途半端になった瞬間成長はとまる
まだダメダメな自分
まだまだひよっこなんだと気づいた
しかも、厳密に言えば留学の発射台にも立ててない自分(だめだめだわ)
ああ、やっぱり自分はポンコツだなと思う
なんか口だけでかくて行動と実践が伴ってないカンジ
ほんと、
まだまだ努力が足らないなと思う
こんなんで満足してるんなら、
というかここが満足の最高ラインなら、
そもそも留学なんてしないほうがいいんじゃないかと思えてくる
中途半端にやるくらいで、ある程度までできたら満足して止まっちゃう
そんなんなら元々やらなかったほうがマシじゃん・・・
なんか多少満足してる自分がむかつく
結局、
精神的にも
結果的にも
まだまだな自分ということがわかったTOEFLでした
そして、
「なにくそ!TOEFL」というのは、
あながちうそじゃないものなんだと改めて気づきました
ちなみに話に出した「夢」は、
TOEFLの結果を見たあとで、今後の自分をいってるんじゃないかと思ったから
結局ジリ貧のままで出願するわけだし、落ちてもおかしくない状況
今までの自分が絶頂で、あとは落ちるのみなんてのは死んでも嫌だからな!!
人生、挑戦
努力あるのみ!
気合いと根性でなんとかなる!
Many a little makes a miracle
継続は力なり!
後悔はしませんから!
(落ちたら「おとといきやがれ!」ってことだな)
McGillのDeadline1月15日↓
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今日は、明日発表されるだろうと思ってたTOEFLの結果を
まぁまだ出てないだろうと思いながら確認してみたところ、
なんともう出ていたのでTOEFL結果を報告したいと思います。
それでは、
TOEFL-iBT on December 7th:最終回
R 26点
L 17点
S 19点
W 22点
Total・・・84点。。。。
TOEFLのMyPageにログインして、ViewScoresをクリックすると・・・
Availableになっていたので
そのまま5秒くらい固まってしまいました・・・
TOEFL結果予想でも書こうと思っていたのに
では昨日布団に入りながら考えたTOEFL結果予想
(夢では旧友みんなとバスに乗りながら(自分は一番後部席の一番右の窓側)、一浪していた自分が早稲田と明治に落ちてるストーリーを何故か見ました。今年はいくだろうと思ってたのですがまさかの両方不合格。紙切れみたいな合否結果には、あなたのSATの点数ではさらなる努力が必要です。と書かれていた。自信漫々だったのにどうしてという気持ち。でも、一浪してるけどもう一年やることになるのも結果からは後悔してない感じ)
自分の結果から見る実力の最大出力:
R 28
L 25
S 21
W 29
Total・・・103点
自信がある時だからこそ結果はそうならない、勉強のよくわからないところからする本命予想:
R 26
L 20(10点台も可能性あり)
S 21
W 25
Total・・・92〜93点
そして、今回の12月TOEFLは前回よりなんとなく自信があったことから、
意外な低いスコアも頭の中においてました
そしてまた、例えスコアが入学基準スコアをクリアしてなくてもそのまま出願するつもりでいることも書こうと思ってました。出願のお金は払ってしまったし、出願しないわけにはいきませんから
んで、もし今回のスコアで低くて自分の期待通りにならなくても自分は後悔しないつもりでいました
高校時代とは違って、この学校にいけなかったら終わったなんてあまり考えなくなったというか、
自分のペースで、自分のこの境遇で(高校時代のみんな周りと一緒の中での競争、とは違う)、それと自分自身で考えた計画と行動にそれぞれ責任を持ってやってきたからでは
今では、結果がどうなろうと、全ての行動と結果は自分の責任に元でやってきているイメージが強くなってきたので、「後悔はしない」ということです
これが昨日までの予想です
そして・・・
今回の結果(TOEFL最終回)
R 26
L 17
S 19
W 22
Total・・・84点

まさにその通りです
ってか、しょぼっ!
内心、前回の上をいくかな〜と期待してましたが、
やっぱり勉強ってこんなもんなんだと
今回はSとWが今までの中ではかなり自信があった
Sは6問目とかちょっと言い切れなかったところあったが、
それでもこりゃいっただろって
Wもテンプレートも完璧に利用できて、自分でも納得(自己満)の領域
文字数も過去最大規模
んで、結果がS19点、W22点・・・
あーあ、やっぱ自分の実力はそんなもんなのかと
特にSなんかは自分のできなさ加減に悲しい
しかもWは、6月のTOEFLから結構いけるだろうというのが何度もありながら22点位しか取れず
Wは日本で全てできるし、自分でもいい感じなつもりだったが結局結果が全て
自分の努力ではまだまだ足りなかったっていうこと。
Lも6月の最高点27点以降、うまくできなくて、今回も結構ダメなカンジだったので10点台ありうると思ってましたがその通り
余裕ぶっこいて、てきとーにやってた結果です
Rも、前回に比べて↓
集中力、それ以外に努力したからこそのどっしりした自信、それも必要。
総じて、全セクションで前回スコアより低下していた今回のTOEFLは、
TOEFLをなめすぎていた自分に全て責任があるということ
最終回といことでいろいろ考えると、
結局、
TOEFL勉強開始して2ヶ月目で取ったスコアが89点
で、
8ヶ月後に取ったスコアが84点
これはTOEFLをなめすぎていたアホの極みとしか思えません
っていうか、2ヶ月目で89点出したのは
自分でも驚いたけど
で、11月のTOEFLでなんとか93点出せたのは結果的には良かった
けど、もっといけたというのも事実
104点目指してやっていたけど、結局93点止まり
こんなんで不合格でも、はっきり言って全て自分が悪い
TOEFLをなめて、
しっかり対策できなかったのが全て
たとえ合格できなくても、自分の責任
言い訳はできません
結局、
TOEFLってなんなんだ?
一方から見れば、2ヶ月目に89点取ってから結局その後8ヶ月目までで4点しか上乗せできなかった
また一方から見れば、高校10月に取った63点から一年しっかり準備に充てたことで93点まで伸ばせた
独学で高校から93点までいけたのは良かったことですが、
93点で満足できません(もっと取っている人もたくさんいるから)
もっといけただろうし、自分の行動と実行力に大きな反省
ただ、2ヶ月目で89点をいきなり出せたのは予想外
TOEFLの勉強を始めた時はそこまで考えてなかったし
そもそも「なにくそ!TOEFL〜この野郎!UBC」も
もしできたらUvicに行きたいな〜(その頃雰囲気的にUvicが京大でUBCが東大にみえた)くらいで
でも目標は高く!
もしいけたらラッキーじゃん、程度の軽い気持ちでUBCを目標にたてた
もちろんUBCいくための86点以上とれるかはかなり微妙で
でも死ぬ気でTOEFLやりまくってやろうじゃないかと
年内までに出なくても3月4月くらいまで根性でやってやろう!と考えた
こう見ると、ある意味後から見るといい方向に向かってたわけだけど、
やっぱ今は不満がのこる
というか、ここで満足するのはラインを下げることにつながるのではないか
ここまできたら、
さらなる上を見なきゃいけないし
甘ったるいことも言ってられないから満足して足をとめたらそこで終了
中途半端になった瞬間成長はとまる
まだダメダメな自分
まだまだひよっこなんだと気づいた
しかも、厳密に言えば留学の発射台にも立ててない自分(だめだめだわ)
ああ、やっぱり自分はポンコツだなと思う
なんか口だけでかくて行動と実践が伴ってないカンジ
ほんと、
まだまだ努力が足らないなと思う
こんなんで満足してるんなら、
というかここが満足の最高ラインなら、
そもそも留学なんてしないほうがいいんじゃないかと思えてくる
中途半端にやるくらいで、ある程度までできたら満足して止まっちゃう
そんなんなら元々やらなかったほうがマシじゃん・・・
なんか多少満足してる自分がむかつく
結局、
精神的にも
結果的にも
まだまだな自分ということがわかったTOEFLでした
そして、
「なにくそ!TOEFL」というのは、
あながちうそじゃないものなんだと改めて気づきました
ちなみに話に出した「夢」は、
TOEFLの結果を見たあとで、今後の自分をいってるんじゃないかと思ったから
結局ジリ貧のままで出願するわけだし、落ちてもおかしくない状況
今までの自分が絶頂で、あとは落ちるのみなんてのは死んでも嫌だからな!!
人生、挑戦
努力あるのみ!
気合いと根性でなんとかなる!
Many a little makes a miracle
継続は力なり!
後悔はしませんから!
(落ちたら「おとといきやがれ!」ってことだな)
McGillのDeadline1月15日↓
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