久しぶりです

2009年09月03日 22:17

今日という日まで、莫大なストレスを背負ってきた

仕事のプレッシャー
仕事帰ったあと勉強するために、最大限のエネルギー使わないようセーブすること
勉強
(あとのもろもろは書かないでおきます)


頭はもう腐りかけてました。

自分の中で限界のところまで来てました。

そして皮膚病(といっても湿疹なんだけど。勉強してる時に掻いちゃったりして、んで休日2日後には仕事で1日中イスに座ってるから治らない)、もう5月から4ヶ月もこれと戦ってきたわけだ
勉強したいのに集中できないとかいう時はホントもうお手上げでした。ガーゼ張ったりテープで止めるのに1時間くらい使ったり、でも次の日仕事だし・・・っていう。。。

体重もかなり落ちた。もうげっそり、ってなわけじゃないけど
ほんとに落ちる落ちる、食っても食ってもプラマイ0!
ああ〜これはホント体弱ってるから体重落ちるんかなとか思った。

もうバカみたいに、バカみたいな生活してた。。。仕事いって昼休み爆睡、帰宅後やることやって、週末はストレス溜めないよう気ままに過ごして(でもやることは満杯)。で4ヶ月たって、さすがにこのままだとこの仕事してる限りでは体を休ませるのも週で2日しかとれずどこかで休めないから、絶対なおらないと直観した。

それも「なんとか」治ってきてる。
病気になると(精神的に認識すると)、普通の生活がとんでもなく幸せに見える感じる。
こうやって生きてる人もいるんだろうなと感じながら。体のどこか一つでもねじが外れたらもう自分はダメなんじゃないかって気もした。ストレスが皮膚にいった可能性有り、また皮膚がストレスになった可能性も有り。いずれも、こういう状態が大学でも続くのであれば(ぼくはAsceticではない。Asceticにならによう自分で注意してるので少しでもAsceticになろうとすると拒否反応する。でも今回はあまりにもPressureでかすぎた)、4年間も持たないと感じた。仮にそういう風になるのなら、歩み方を変えるつもりだ。

そして、僕はもうこんなことはやめる。ストレス受けて嫌になるのは自分だから。
そんなことは望んでない。(ストレスを受けることと、厳しいことをやる・難しいことをやることは別物である)



僕はこの1ヶ月莫大なストレスを受けてきた。ミクロ的には1週間で全て疲れとかぬいてるんだけど、マクロ的にみると、週5・2休・週5・2休をずっと続けてきて、且つ仕事後仕事以外も同時に並行してやってると、もう火の車状態だったかもしれない。特にこの1ヶ月は。

こんな生活してて幸せだとは自分は感じない
これが僕が望んだものなのか

お金をもらっていても全然嬉しくない。そんなことより、毎日夜遅く帰宅して、電車に揺られて、コンクリートに囲まれて、特に何か新しいこともなく、毎日毎日おんなじ仕事してって方が終わってる気がした。お金が増えても時給が高くても、僕は全然幸せに感じない。お金じゃないんだ。

なんとも心にわだかまっている消えないものとは、仕事で自分のやりたいことをやってないこと、自分の能力が生かせてないと感じること、結果的にその仕事が自分のIdentityを保ち得ないことが一番難しいところだった。これにはホントに「つまらねえなぁ」って思いながらやって気がする。こんなことして何が楽しいんだろうって職場・周りを疑ってしまうくらいだった。大体入社3ヶ月で「もうつまらない」と思い、6ヶ月で「止めたい」と思うのは以前の仕事と同じ、、、この周期はなるほど精確なのであるようだ・・・。

この仕事、来年3月で辞めます



何かをするということは何かを犠牲にすることだと学んでいる。
昨年も変化なく仕事してた自分だが、仕事以外にもう一つ並行でやっていた(つまり普通の人の2倍何かに対し動いてた)が、とても高い壁で(自分では)熱中したり集中しなくてはならなかったことから、なければできた「人との会話」などを失った。自分が忙しかったため他に時間を割くことができず結果的に何かを犠牲にしていた。
今も変わらず。集中せざるを得ない物事にかなり力を注いでいて、何かを失っていることに気づく、例えば自分は高校卒業してから一度も「運動」しなくなった。運動しなくなったから新陳代謝悪くなって湿疹直んねえのかと思った。友達と会う時間なく、職場が同年代全くいない(自分がいずれも最年少)ので、同年代の知り合い・友人が全くいないことに愕然とし喪失した気分になる。職場で同年代って、仕事3つやってきたけど一人しかいないよ

仕事と目標に向けて動いてることで、日々の笑いが少なくなった。失った感情があるのではないか。喜怒哀楽、最大限エネルギーを温存するため仕事で嫌なことがあっても一度も愚痴を言ったことはなかった(言ってもムダだろうし、そういう口だけの人間は嫌だったから)。「喜怒哀」は失ったのではないかと思った。「楽」も最初「ラク」かと思ったが「楽しい」とわかると、個人的には楽しむようにしてるけど人生の生き方としては達成してないのかと感じた。 知的好奇心だとか新たな出会いによるネットワークとか、超興奮するくらいビッグな出来事(スポーツとか)を体験してないと、これはいけないと思う。


いずれにしても、こんなことをするんだったらもうやめる。確実に。
そして仕事を3月でやめる。のも確か(12月でやめたくてぶっ壊れないかが心配)。

今後、これから自分がどう生きるか考えることにしよう。

本来であれば、どれも同じくらい楽しめるようなスタイルとか文化があればいいのだが(海外流:Work Hard, Play Hard)、どうも自分の中の文化にはそれがなかった(らしい) それも直したい。彼らは人生楽しむのがホントにうまい!


よっしゃあと1ヶ月頑張ろう!


monthly review

2009年09月03日 20:49

High;  
Low;   Sawが全然おもしろくなかった。怖くもなんともない。時間無駄にした気分になった。



Total Access; 1992 access, 228 google search



-¥2,100(¥360*2+¥1,380) Dentist
-¥200 Batting center
-¥2,332 Softbank bill
-¥770 Dermatitis
-¥22,808 Premium Essay Editing Service
-¥17,232 Reccomendation Letter Service
-¥8,820 Transit Expense for Sep
-¥1,680English and Japanese Bank Statement
+)_____________
-¥55,942 (essay/recomぬいたら-¥15,902)


280800

2009年08月13日 23:22

調べてもわからない点(大学のFA Officeに今メールしてる件):
International Student Financial Aid Association(ISFAA) というFormの、収入・資産の証明する書類

残高証明書は英・邦文の両方が求められ、英文は1通1000円以上すると思われる。仮に7校受験する場合は、全て本物の英文残高証明書(7千円くらい?!)で提出しなくてはいけないのか、どうか

1枚のみ発行して、あとはコピーで各大学(6校)に提出するのはInvalidなのだろうか・・・(?)


例えば、Stock(株式)など保有していた場合は証明を出す必要あるのか・・・(?)


日米教育委員会のサイトに記載ある「公証人」の証明まではいらなそうだが、例えば源泉徴収票は7校出願する場合全て原本(本物)でコピーなどは不可なのか

実際、この時期に源泉徴収票は取得不可能であるから、現実的には所得証明と給与見込み書なるものを会社から取得するが、これの翻訳は翻訳会社に頼んでもOKか 自分でやれる(?!)か

実家の土地の課税明細書も必要なのか??
Detail Statement of Taxation? どこまで必要なのかさっぱりわからん。。。



源泉徴収票がゲットできない!と大学のOfficerに言ったら、提出時点であるものを出せばよかろう、そしてAidの審査は年明けなど(源泉〜が得られる)にすることにする、という感じのことをいわれる。
はて、銀行の残高証明ほど簡単なことはないけど、所得証明とか株の保有の証明とか、翻訳とか公式文書でないとか


なんで自分こんなしょぼいんだろう(泣)ってカンジになってくる・・・
なさけない


どなたかアドバイスください!
(って誰もブログ見てないかな )

2009年08月09日 00:27

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ブロとも申請

2009年08月08日 22:39


もうほんとにショックすぎます。。。



なんで?

使わないといけないことがあったの?って自分で考えてしまいます


ストレスかなぁ・・・。



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